八甲田温泉コース・銅像コース巡り

投稿日: 2015年4月22日 17:54

スタイル: スキー,雪山登山

提出者: narita-tooru

出発日: 2015年4月22日

帰着日: 2015年4月22日

同行者: 植田、長谷川、奥崎、山崎さん

八甲田温泉分岐7:40~○40 8:06~○39~○38~○37~○36~○35~○34~○33~○32~○31 8:56~○30~○29~○28~○27~○26~○25~○24~○23~○22 9:31~○17 9:55~○16~○12 10:14~大鳴沢沢頭~○10 10:21~○9~沢の中~○8~○7 10:28~○6~急斜面~○5~○4~○3~鞍部 10:52~田茂萢沢 (昼食)11:00=12:07~銅像コース○1 12:13~○2~○3~○5~○6~○7~○8・鞍部 12:30=37~○9~○10(?)~○14~○15~○16~沢~○17 12:47~○18 ~○20~○21~沢~○22~○23~沢~○25~沢○26~○27~○28~○29~○3013:07~○31~○32~○33~○34~○35~○36~○37~○38~

○39~○40~P 13:26

* 欠落 八甲田温泉コース ○21、20、19、18、15、14、13、11、2、1。

銅像コース ○4、11、12、19、24。

これ以外に、補助板(番号のないもの)にも欠落したものがあるかも。

* 八甲田温泉コース 分岐から入山、カラマツの植林地帯を抜けると、ブナに番号のある指導標が現れる。好天なれど、標高が高くなるにつれ風が強くなる。1232mピークの下、鳴沢台地の南側の平坦地では、向かい風が強かった。スキー指導標票をいちいち確認しながら登った。色が褪せてしまい、番号がついているのか、いないのか判明できなかったのもあった。

* 銅像コース 田茂萢沢の中で、昼食を採ったあと、銅像コースへ。ほとんど、釘で止めてあるので、欠落した樹を見つけることが出来ない。○4番は、ステンレスの釘の頭が光っていたので確認できた。シールを外して前岳から奥崎さん、鞍部からは植田さんが滑降した。山崎さん、長谷川さんは、ツボ足で、無事に下山できました。皆さんご苦労様でした。ありがとうございました。

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