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| 日程 | 2009年4月3日 |
|---|---|
| 同行者 | M.K、Y.T、成田 徹(スキー) |
| タイム | ロープウェー山麓駅8:05―フォレストコース経由―梅津コース△143 8:50―遭難地11:45~13:05―毛無岱避難小屋14:15~30―カモシカコース経由―山麓駅15:30 |
| 執筆者 | 成田 徹 |

今年の梅津コースのスキー指導標の状況を点検して見廻りしました。
フォレストコースのスキー指導標は、□40、○補助版、○補、○補、□37、○補、□36、○補欠落の跡、□35、○補、□34、○補、□33、□32、○補&梅津コース△143、□31、□30、□29、○補、田茂萢コース□86。ここは、田茂萢コースとフォレストコースの分岐点である。
ここから、田茂萢コースを国道側へ戻り、梅津コース最終の△150番へ。梅津コースは、補助板が無く、すべて番号つきの本番のみである。
△149、148、147、146(欠、不明)、145、144、143&フォレストコース○補、142、141(欠、不明)、140、139、138、137、136(欠、針金跡有り)、135、134、133、132、131、130(欠、不明)、129、128、127、126、125、124、123、122、121、120、119、118、117、116、115、114(欠、不明)、田茂萢沢、113、112、111、110、109、108、107、106、105、104、103、102、101、100、99、98、97、96(欠、不明)、95、94、モッコ沢、93、92、91(欠、不明)、90、89、88&モッコ沢コース□23、87、86、85、84、83、82(欠、岳樺に針金有り)、81、80、79、78、77、76、75(欠、不明)、74(欠、岳樺に針金有り)、ケーブルの下、73、72、71、70、69、68、67、66、65、64、63、62、61、60、59、58、57、ダイレクトコース、56、55、(欠、不明)、54(欠、不明)、53(欠、不明)、52(欠、不明)、51(欠、不明)、50(欠、不明)、49(欠、不明)、48(欠、不明)、47(欠、不明)46(欠、不明)、45(欠、不明)、44(欠、不明)、43、無沢、42(欠、不明)、41、40、39(欠、不明)、38、37、36(欠、不明)、35(欠、不明)、34(欠、不明)、33(欠、不明)、32(欠、不明)、31(欠、不明)、30、29、28、27(欠、不明)、26、25(欠、不明)、24(欠、不明)、23、22、21、20、19、寒水沢、18(欠、不明)、17(欠、不明)、16、15、14、13(欠、不明)、12(欠、不明)、11、10、9、8、7、6、5、4、3、2(欠)、1(欠)、毛無岱避難小屋。
*主な不明箇所は、ダイレクトコース過ぎの56から、43までの過疎林間、37から30までの大国見を越える間、それに、寒水沢沿いの、18、17、13、12と、毛無岱避難小屋付近の1、2です。これまで、雪融け後、やぶ漕ぎをして探索拾得しては、補修して再取り付けしてきましたが、まだ合計39枚が八甲田山の腐葉土の中に埋まったままになっています。